Dedicated Analytical Solutions

パンフレットとデータシート

お勧めのダウンロード

WinISI™ 4の機能

  • PLS、PCA、MLR検量線アルゴリズム
  • LOCALデータベース管理と評価ツール
  • 判別分析
  • リピータビリティファイルにより、検量線は環境の変動とサンプルのばらつきの影響をより受けにくくなります。
  • スコアの母集団構造化プログラム
  • ネットワーク管理と標準化ツール
  • 試験室間のばらつきを相殺するため、検量線開発におけるインジケーターバリエーブルオプウション
  • ファイル管理プログラム

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FOSS サービスとサポート

装置本体だけではありません。FOSS ソリューションは250人以上に及ぶ熟練のサービスエンジニアによるグローバルネットワークによって支えられています。

FOSSのサポート

WinISI™

NIRまたはFTIRアプリケーションから最適のパフォーマンスを引き出します。

 WinISI 4は、ISIscan™とFOSS Integrator™をベースにした装置の強力な検量線開発を目的とした、次世代の包括的なケモメトリックスパッケージです。

WinISI 4の拡張機能と新機能

・    主成分の標準化
・ 判別分析
・ モデル最適化のための迅速なLOCAL技術採用
・ 強化された検量線モニタープログラム
・ 再設計により改善されたプロジェクト・マネージャー
・ 長いファイル名への対応

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PLS vs. LOCAL 検量線モデル

PLS検量線はよく確立された方法で、検量線の開発に以前の線形回帰のような単一の波長を用いるのではなく、波長の線形結合を検量線の開発に用います。 サンプル数が限られている場合、また目的のパラメータがスペクトルと線形関係にあり、パラメータの範囲が限定されている場合には通常PLS法が用いられます。

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使いやすさ

WinISI 4は、簡易なスペクトルのインポートやファイルののモニタリングができるようにISIscan/FOSS Integratorをベースにした装置と統合することが出来ます。  WinISIの利用で、ケモメトリックスに関する最低限の知識を持つ人でも良好な検量線モデルを作成することが出来ます。

製品のフィンガープリンティングと混入物の同定

判別分析はサンプルを特定のサンプルグループに属するように同定する、定性的な手法です。 WinSI 4は5つのそれぞれ異なる方法に対応しており、製品と原材料の同定と確認、または異物の混合に対するスクリーニングにも用いることが出来ます。

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測定対象は?

フォス・ジャパンまでお気軽にご相談ください。ご要望に応じたWinISIソリューションの実現をサポートします。

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